メイクブラシの差で大きく違う、お化粧の仕上がり

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最近はパウダーファンデーションやルーセントパウダーを使うときに、パフじゃなくて「メイクブラシ」を使用する方が増えてきましたね。

メイクブラシのほうが、均一に自然な感じでお化粧が仕上がるという事が知られてきたからでしょうね。

この「メイクブラシ」ですが、1本100円のリーズナブルなモノから1万円近くする「高級品」まであります。

メイクの仕上がりを決めるのは、価格が高いから品質がいいとは限りませんが「質のよいブラシを使う事」が一番のポイントなんです。

きめ細かな、肌への当たりがソフトな筆を使うと、ビックリするくらいノリが違います。

このブラシの中でプロのメイクさんからも評価が高いのが「白鳳堂のメイクブラシ」です。

私もファンデ用のブラシは「白鳳堂」を使っています。

3本セットで1万円前後しますが、高いファンデを使うより、このブラシにお金をかけたほうが綺麗に仕上がると思います。

ブラシは小まめに手入れをすれば3年くらい使えますので、こちらのほうがお得です。

白鳳堂のブラシは通販でも買えますが、できれば直営店、有名百貨店に専門コーナーがありますので、そこの販売員さんに相談して購入するのがいいと思います。

店舗一覧は、ココです。

あとは、「熊野筆」もオススメです。

名ばかりの熊野筆も存在しますが、↓のメーカーさんなら信頼がおける高品質なフェイスブラシを提供して頂けます。

熊野筆 宮尾産業化粧筆 メイクブラシ

 

フェイスブラシのテクニックについては、↓の動画を参考に練習してくださいませ~

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