女装モードでの脚線美、最も差が出るのは「ふくらはぎ」。 女性化するコツを伝授します!!

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最も差がつく、ふくらはぎ

夏を迎えると、「生脚+ハイヒールのサンダル」っていう組み合わせが多くなってきますね。 男性の脚と女性の脚で最も差が歴然としているのが「ふくらはぎ」です。

いくらスラリと長い脚でも、ふくらはぎが筋肉でぽっこり盛り上がっていれば、それだけで女性の雰囲気は台無し・・

パンスト履けば、それなりに誤魔化しできますが、生脚の時に最も注意したいのが「女性らしい丸みを帯びたふくらはぎ」です。

そんな、女性らしい、ふくらはぎの作り方について伝授させて頂きます。

柔らかい筋肉作り

贅肉を付けて「丸々と太ったふくらはぎ」では、女性の魅力は感じませんよね~~!!

やはり、すらりとした細い脚で丸みを帯びた形が理想です。

また、筋肉を落としてガリガリの脚でも魅力は薄いですね・・・

つまり、「筋肉を落とさずに柔らかい筋肉作りを心掛ける」事が、女性らしい「ふくらはぎ」作りには不可欠なんです。

柔らかい筋肉作りを心掛けると、「ふくらはぎ」だけでじゃなく「ふともも」も自然と丸みを帯びた理想的な形になってきます。

一朝一夕に実現できるものではありませんけど美脚の為、「柔らかい筋肉作り」を心掛けるようにしましようね。

柔らかい筋肉作りの方法

ハードなランニングや運動で付ける筋肉とは違って、柔らかい筋肉作りに適した運動を心掛ける事が一番重要です。 まったく運動しないと全体的に締りのない脚になってしまいます。

適した運動とは、ずばり「ウォーキング」、「軽いランニング」、「ヨガ」です。

適度な運動で筋肉に刺激を与える事が柔らかい筋肉作りには凄く大切な事です。

車に頼らず、1日1時間以上のウォーキングを心掛けるのが理想的ですね~!!

また、「ふくらはぎをマッサージ」するのも効果があります。

マッサージに通うというのは長続きしませんが、お風呂の中で自分でマッサージするのを習慣づけては、いかがでしょうか?

方法については、↓のURLを参考にしてください

お風呂でするリンパマッサージ

心臓の負担を軽くする、ふくらはぎの筋肉作り

「ふくらはぎ」は第二の心臓とも言われてます。

ふくらはぎの働きを良くして、血行をうながせば心臓の負担が軽くなり長生きできるそうです。

適度な運動をする事は、スタイル作りだけじゃなく健康な身体作りにも効果絶大なんですね!!

日常的に運動を取り入れるのは凄く難しい事ですが、年老いて年金が貰えるような年齢になった時でも女装が楽しめるような体型作りを心掛けていきたいものです。

もっとも私にとっては、そう遠くの話でもないので切実な問題として捉えています。

 

 

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